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Ehime University Museum

Imagine
the Future.

見る、触れる、考える、対話する。
大学と地域をつなぐ、知的交流のハブ。

Imagine Deck は、愛媛大学ミュージアムに生まれた交流スペースです。
研究成果のショーケース、学生主催のワークショップ、社会人大学院生の自習、来館者との対話まで。
多様な人々が知を交わし、未来への想像力(Imagine)を育む場所です。

About Imagine Deck

大学と地域をつなぐ、
知的交流のハブ。

愛媛大学ミュージアムが新たに設けた、研究・学習・地域交流の交差点。
「見る・触れる・考える・対話する」体験を、ここから。

愛媛大学ミュージアムは、「研究成果の発信」「社会教育への地域参加」「学生の学習支援」の 3 つの基本機能を担っています。 Imagine Deck は、これらをさらに発展させるべく設計された交流スペースです。

「見る・触れる・考える・対話する」という 4 つの新しい柱を中心に、市民・学生・子供など来館者の知的好奇心を刺激し、未来を創造する想像力(Imagine)を育みます。

さらに、Imagine Deck は 「知的交流のハブ」として、大学と地域の多様なメンバーを有機的に結びつけ、相互協力の深化、持続可能な学習、新しい価値の共創を促進します。

見る、触れる、考える、対話する。

Core Functions

4 つのコア機能

Imagine Deck が果たす、4 つの役割。
使う人・場面に応じて、必要な機能を引き出せます。

Open Space

1. オープンスペース機能

学内で居場所を見つけにくい社会人大学院生など、多様な人々が自習や対話の場として自由に利用できる環境を提供します。イベント等で使用されていない時間は、空き時間を有効活用し、多様な人々が交流するコモンズとして機能します。

Showcase

2. ショーケース機能

各研究科・学部・組織・センター等が開発した研究成果やソリューションを、プロトタイプや映像展示で来館者がインタラクティブに体験できます。研究の社会的意義を可視化し、市民からのフィードバックを得る窓口に。

Workshop & Startup

3. ワークショップ & スタートアップ支援

学生が企画するワークショップやイベントの開催場所として活用。学生の起業につながる実践的な学習(PBL など)の場を提供し、学生の主体性とチャレンジ精神の育成を支援します。

Interactive

4. インタラクティブ体験

「見る・触れる・考える・対話する」多面的な体験を提供し、知的好奇心を刺激し、未来への想像力を育みます。

How to Use

3 ステップで、はじめられる。

難しい手続きはありません。フォームに沿って入力するだけ。

01

予約する

カレンダーから空き状況を確認し、6 ステップのフォームで日時・利用内容・利用箇所を伝えます。最短 5 分。

予約フォームへ
02

当日利用する

ミュージアムの開館時間 (10:00〜16:30) 内で、予約した内容を実施。飲み物 OK・食事 NG・ゴミは持ち帰り。

ガイドラインを見る
03

振り返り・記録

当日の様子を運営が開催ログにまとめます。次に使う人の参考になり、自分の活動の記録にもなります。

開催ログを見る
0 これまでの開催イベント
0 主催した学生・教員
0 関わった研究室
Reserve the space

「やってみたい」を、
5 分で、ここから。

愛媛大学の学生・研究室・教職員は無料で利用できます。
学外の主催者は有料となりますが、いつでもご相談ください。